くがねの牧 (熊谷牧場)
農業こそ文化だ、そして山地酪農こそ心理だと信じて30年。やっとここまで来たと感慨深い思いです。やってきて良かった。次の時代への継承に嬉しさもひとしおです。
(熊谷隆幸)
この素晴らしい大地から生まれた山地酪農牛乳をこれからもずっと皆さんに届けるよう、頑張っていきます!(長男 熊谷宗矩)
左上から 美穂子(嫁)宗二郎(1歳) 宗矩(長男) 幸子
おばあちゃん おじいちゃん 隆幸 和真(3歳)
(くがねの牧情報、牛の出来事満載!!文責 熊谷宗矩)
毎月発行の「まき」の中の 『くがねの牧通信』で発信している内容です。
笑いあり、涙あり、楽しい通信となっています。 どうぞ、ご覧下さい。
2007年【平成19年】
1月
「いのしし」
2月
「朝のひとこま」
3月
「奇跡を願って」
4月
「奇跡を願ってA」
5月
「釣りこ」
6月
バージョン
「よろしくおねがいします」 / 「さらば、エイトマン」
「ミラクール復活?!」 / 「研修レポート(平田祐二)」
☆今月より、くがねの牧がNEWバージョンになりました☆
7月
「試練」 / 「さらば、セカンド」 / 「チー太郎、田野畑始動」
8月
「交流会」
9月
「第11回現地交流会」 / 「研修レポート(峠舘大介)」
10月
「祝 早坂トンネル開通」 / 「ある日のブログ(大澤健)」
/ 「三つ子の魂 百までも」
2006年【平成18年】
1月
「命続く限り」
2月
「なもみ」
3月
「双子」
4月
「実習レポート」
5月
「小冒険」
6月
「来訪者」
7月
「我が家のロナウド」
8月
「研修レポート」
9月
「呪縛」
10月
「ヒッチハイク」
11月
「やっぱり」
12月
「2006」
2005年【平成17年】
6月
「蜂」
7月
「そうダニー!」
8月
「前進」
9月
「妹」
10月
「可愛い子には?」
11月
「熊ぞうさん」
12月
「百姓、母校に帰る」